生ごみ処理機購入助成金がもらえる自治体も!
クリンタシスの特徴
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凝縮器
排水口
クリンタシスの優れた3つの機能
安心
ヒーターやファンの異常を自動で検知し、異常発生時にはランプやブザーで知らせます。安全
運転中のデータを自動的に保存。修理の際は故障の解析が素早く的確にできます。
エコ
乾燥させた生ごみは、有機肥料として再利用可能。環境にやさしく貢献します。
クリンタシスの優れた仕組みをご覧ください
クリンタシスの使用方法
蓋を開ける
間口が大きいため、生ごみが入れやすい
生ごみを入れる
特許取得の粉砕技術で骨や貝殻も強力に粉砕
蓋を閉める
蓋を閉めるだけで、処理がスタート。スイッチなどの動作が必要ありません
下からごみを出す
生ごみは約1ヶ月分ためておけます。ごみは有機肥料として再利用できます〇処理できるもの
×処理できないもの
クリンタシス設置イメージ
よくあるご質問
クリンタシスの価格を教えてください
クリンタシスの電気代を教えてください
『通常モード』ですと月額で約1,750円です。
『少量モード』では月額約750円/月が目安となります。
『少量モード』は1日1回ごみを投入、気温20℃時を想定しております(新電力料金目安単価27円) ※気温やご使用状況によって異なります
詳しくは下記ページをご覧ください。
※クリンタシスは2025年12月26日をもちまして、販売を終了いたします。詳細はこちらをご覧ください。
クリンタシス購入後の費用は何がかかりますか?
下記の費用がかかります。
- 電気代『通常モード』で月額約1,750円(『少量モード』では月額約750円)
- チップ1袋1,980円(税込)※クリンタシスはセルロースチップの定期交換は不要です
詳しくは下記ページをご覧ください。
※クリンタシスは2025年12月26日をもちまして、販売を終了いたします。詳細はこちらをご覧ください。
生ごみ処理機の電気代の目安を教えてください
生ごみ処理機で調べますと、動作時にかかる電気が60W~800Wと幅があり、ひと月140円~1000円ほどになります。一番電気代がかかるものは、キッチンに置いて容器の中で生ごみをそのままの大きさで電気乾燥させるタイプのものです。
詳しくは下記ページをご覧ください。
生ごみ処理機の電気代はどれくらい?のページを見る
※クリンタシスは2025年12月26日をもちまして、販売を終了いたします。詳細はこちらをご覧ください。


